カメラの学校/独学で撮影技術を上達させる7つの方法

カメラの学校/独学で撮影技術を上達させる7つの方法

独学で撮影技術を上達させる7つの方法

こんにちは。当サイトにお越しいただきありがとうございます。

 

当サイトでお話している内容はずばり独学でカメラの腕を上達させるには?という点にフォーカスしています。

 

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これからカメラを始める方

 

独学でやろうか、学校に通おうか迷っている方

 

カメラを買ったはいいが今一勉強方法がわからない方

 

などを対象にしています。

 

カメラの腕を専門学校やスクールに通わずに独学で上達させるのは、大変なように思えます。

 

ですがそんなことはなく、むしろ独学でしか磨くことができないセンスというものが存在します。

 

このセンスは身近に講師がいて、わからないことは聞けばすぐにかえってくる学校ではなかなか磨けません。

 

自分で問題解決のために、あらゆる情報を模索して、悩んで、苦しみ抜いた人だけが得られるものです。

 

独学にはメリットがたくさんある。ということをこのサイトでは知って頂けると思います。

 

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独学上達法その1 常にカメラを持ち歩く

シャッターを切るのはいつくるかわからない光景に感動した時だけ。プロでもアマチュアでもこれは常に念頭に置いておかねばなりません。
その為に常にカメラを持ち歩いて写真を撮れる状態でいることはとても大切なことです。
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独学上達法その2 写真共有サイトに作品を投稿する

撮った写真は自分が満足していても、客観的に見たらあとあと思わぬ欠点が発見できたりします。それとは逆に自分ではそうでもないと思っていた写真がすごく評価されたりすることもあるのです。自分の作品がゆえに中々見えてこない部分をしるには写真共有サイトなどを利用して、他の人の意見をしることが大切です。
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独学上達法その3 他人の評価を過剰に気にしない

上達法その2に矛盾するような気がしますが、他人の意見を聞くといっても過剰に気にし過ぎるのはよくありません。
賞をとりにいきたいのであれば、それも大切かもしれませんが審査員によって好みもものさしも違うのです。あくまで貴方が自分の意思で、自分の目標とする写真をとることが大切です。
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独学上達法その4 個展に参加して良い作品を見る

コンテストの展示と違って、個展は優劣抜きで自分のセンスで感じたことのインスピレーションを受けることが出来ます。
賞ではなく、貴方が直感で「これを撮りたい!」と思った作品が貴方が真に目指すべき目標です。
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独学上達法その4 間違った勉強法を知る

初心者がやってしまいがちな、間違った勉強方法を紹介しています。いくら努力しても方向性が間違っていてはいつまでも目標の写真家にはなりません。
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